成長の記録になる 楽しい子どもの記念写真 

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成長の記録になる 楽しい子どもの記念写真 

お食い初めの記念写真

成長の記録になる 楽しい子どもの記念写真 
子供が産まれ、妊娠中からずっと考えてきた名前を決定して出生届を提出。無事に退院して新しい生活の始まりになります。
私は一人目の子は、授乳の時は抱っこしていたので、真冬の寒いときは本当に布団から出るのが嫌でした。
でも、新生児は、三時間置きに起きますからね。しかも、まだ首がすわってないから、大人が右向き、左向きと変えて寝かさないと頭の形が平均になりませんしね。

生まれて1カ月というのは、あっという間です。

母体も回復させなければなりませんしね。そして、季節によりけりかもしれませんが、お宮参りがあります。
うちは、二人目はちょうど、年末年始くらいになりますし、時期的に寒いのもあり、三ヶ月ほどずらしました。
お食い初めはね、漆塗りの食器をネット通販で探しました。
そして、料理にしても、全然判らないのでネットで調べました。

そして、やっぱり鯛の塩焼きは必要な感じだったので、スーパーに行きましたが尾頭付きご売ってなくて。主人があちこちのスーパーを巡り、ようやく小さな780円の鯛を見つけてきました。
まだ、スーパーで調理してもらえるというのを知らなかった私たちは、自宅で包丁の背でウロコ取り。まあ、硬くて、あちこちに飛び散りました。
そして、網で焼いたのですが、網にくっついて二人であたふたしながら、焼きました。
ようやく、記念写真を撮ろうという頃には、授乳タイムと重なり、あやすのに必死でした。
二人目の時は、特に鯛も買わず、写真は取りましたが、そんなにばたつくことはありませんでした。